Ver5.0.12 and 5.0.14 error

投稿者名: 
わかばマーク
ホストOS: 
Other Windows
ゲストOS: 
Windows8
本文: 

Win10proにて新規Win8.1entを立ち上げようとしました。

起動直後"verr_sup_vp_too_many_image_regions"となります。

そもそもこれの意味は?????

Win10は、そもそもダメでしょうか

 

 

 

 

 こんにちは、わかばマーク様。 Aqualight です。

 再確認ですが…

Windows 10 をホストに Windows 8.1 ゲストを起動しようとしたが
起動できずエラーメッセージが表示された。

 こういう事ですね。

 エラー・メッセージは解決への最大のヒントではありますが、省略形表現が多く、意味を把握し難い場合があります。
正直なところ、私も完全に把握出来てはいませんが… 恐らくこういう意味かと思われます。

verr_sup_vp_too_many_image_regions
  ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ 
ビデオ・エラー(意味不明部分)画像矩形が多すぎる

私にも sup と vp の意味は判じかねますが、描画に関するエラ-である事だけは理解できます。

 

 次に Windwos 10 をホストにした場合のゲストの挙動ですが… 
残念ですが私の環境では検証できません。
そもそも「MS 製品は SP1 が出てから買え」などと貶められていたように、 Windows 10 は公開されてからの
日が浅く、不安定要素を多分に含み、信頼性に乏しいのは経験的に実証されています。
そしてMS は後方互換性を顧みないという企業体質から、旧OSで利用可能だったソフト/ハードの全てが
Windwos 10 で利用可能と保証している訳ではありません。

 この事から VirtualBox は Windwos 10 に完全対応しているかどうかも明言できません。
一応、 Windwos 10 への対応は着実に進んでいるようですが、これはOSとアプリの相関関係で
決まる事ですので、 Windows 10 に原因があるのか VirtualBox が原因なのかはハッキリしません。
ただ現状のエラーから、間違いなく言える事はあります。
それは仮想マシンまたはホストマシンの設定や構成に誤りが在る事です。

 確認事項としては

ホスト側:

  • グラボの有無 ⇒ V-RAM 量 やドライバの安定性

ゲスト側:

  • GuestAdditions のインストール状態
  • V-RAM 量
  • 画面設定の再確認

とりあえず この辺を再確認されるのが宜しいかと思います。
エラー・メッセージは間違いなくグラフィック関係だからです。

お世話様です。早々のご対応、返信遅れ、深謝です。

ご指摘事項、GPはオンボードMatrox G200eR2 16MBです。

5.0.12では、正常動作でした。

5.0.14から、前述のトラブルです。

5.0.12ディグレーションしましたが、以降ご難続きです。

 

誤解を恐れず、、、、、

過去種々OSをマルチブート環境で、同一VMを共有してました。

Win10+5.0.14の場合、セキュリティー上Fixしたのでは、、、、????

バカでゲスな考えでしょうね、、、

 

以上、よろしくお願いします。

お世話様です。早々のご対応、返信の遅れ、深謝いたしてます。

ご指摘事項ですが、オンボードMatrox G200eR2 16Mです。

ただ、5.0.12 64Mで動作はしていました。

その後5.0.14Up後にトラブル発生です。

最悪にも5.0.12にデグレーションしても、同様です。

 

過去にマルチOS環境でVM共有することに何の問題もなかったのですが

昨今のOSではセキュリティーが相当辛くなってますがWin10での問題の有無は

如何でしょうか?

というのは,,,,,,,,too_many_image_regions,,,,,,をこの共有数の事と解釈しましたが、

如何でしょうか???

 

 

 

お世話様です。

お作法がわからず、『保存ミス・返信未着』と判断し

重複してしまいました。

失礼、、、

 こんにちは、こんばんは。 Aqualight です。
いきなりですが、ハードウェアを含め、2つのお問い合わせです。

  1. 「Matrox G200eR2 オンボード内蔵」という事は、ホストマシンは古いノートPCでしょうか?
  2. 仮想化したOSの中に Windows XP は存在しますか?

この回答如何によりますが、回答によっては試して頂きたい事もあります。

 先ずは、その理由と解説からです。

1.V-RAM に関する制約

 仮想マシンは、基本的にはメイン・メモリーを V-RAMに使います。
そして 3D 関係の処理は基本的にソフトウェア・エミュレーションです。

 VirtualBox 仮想マシンではハードウェア・アクセラレーションが可能ですが、利用可能なOSは限られます。
とは言うものの、Windows では Vista 以降の仮想マシンでは Guest Additions をインストールすると
暗黙に 3D機能が拡張されます。

 最も 3D 機能が必要とされるOSは Windows Vista と 7 で、Aero UI を実現するために使われます。
一方、XP の場合は 3D 機能はオプション的なもので、セーフモードでしかインストール出来ません。
win 8 以降は グラボ無しでも構いませんが Guest Additions のインストールで暗黙に拡張されます。
この 3D 機能は最低限なもので、とてもゲームに対応するものではなく、お世辞にも優れたとは言い難いものです。
実際、本家サイトでも今だに「実験的機能」とされていて決して動作を保証するものではありません。

 この 3D 機能をゲストに組み込むと描画に関して GPU を利用するようになりますが、
元々 GPU は自身の V-RAM も利用します。
V-RAM が少ないと「描画すべきレクタングルが多過ぎる」という形でメモリー不足の発生が懸念されます。

 こういう事から V-RAM が 16 MB のホストでは仮想マシンの運用は厳しいのではないかという事になります。
という訳で「それは古いノートPCではないか?」という質問になった訳です。
では、「今まで動作していたのは なぜ?」という疑問に繋がりますが、
それはハードウェア・アクセラレーションを行わなかったとか、
重負荷となる画像を表示しなかったから…とうい回答になりそうです。

 

2.ゲストXP にて確認可能な事

 これは簡単です。
Guest Additions をインストールする時、 3D 機能を組み込んだ場合と組み込まない場合の比較です。
組み込んだ側で 「レクタングルが多すぎ…」が出れば ハードウェア・アクセラレーションに問題があり、
それは V-RAM の少なさに起因するという事なると思われます。

 

 素直な感想で申し訳ありませんが、もしかしたら仮想マシンを運用するのに不適切なハードウェアを
ご使用になっているのではないでしょうか?

 ご利用のPCですが、事務のみなら その 16 MB の V-RAM で事足ります。
ただ 16 MB では「動画を鑑賞する」だとか「Adobe のツールを使う」などの画像重負荷に
耐えられる V-RAM 量だとは思えません。
露骨に言ってしまうと 16 MB の V-RAM は Win 98 時代のグラフィック仕様だと思えます。

 最低でも、ゲストOSが要求する V-RAM 量をホスト側で確保可能なマシンが相応しいと思います。
Vista 以降は暗黙に GPU を必要とし、無い場合は「Aero UI は使えません」になってしまいます。
ホストのハードウェアを利用しない仮想マシンですが、Guest Additions によって暗黙に3D拡張
されてしまうのですから、私には V-RAM の不足しか思いつきません。

 仮想マシンの設定時に V-RAM 量 は指定可能ですが、それは描画データを
メインメモリーに展開する場所の大きさであって、画面表示にはホストの V-RAM が確実に使われます。
まして仮想マシン側でハードウェア・アクセラレーションが暗黙に設定されているのですから
V-RAM が不足して当然な気がします。

 

 という事で、ホストマシン自体に問題が在るような気がします。
グラフィック・カードが交換可能なら メーカーを問わず V-RAM を 256 MB以上 搭載したグラボに
換装なされてはいかがでしょう?
最近のグラボは V-RAM 2 GB は当たり前で 4 GB も一般化してきています。(64 bit OS 用)
V-RAM 256 MB のグラボなんて販売していませんのでジャンク屋で完動品を探すか
オクで探すかのどちらかになります。
さもなければ 64 bit OS が運用可能な機種を購入された方が安く付くかもしれません。

 

 と、質問者様を貶すような回答で申し訳ありません。
「物を大切にする」という精神は必要ですが、無理なものは無理なのです。
ViretualBox は 32 bit OS でも運用可能ですが、メインは 64 bit OS です。
また 一応はOSSですが、いつまでも古いマシンをサポートし続けるとは限りません。
某宗教書でも「新しい葡萄酒は新しい革袋に」などと2千年以上前から言われているように
適合性を加味した使い方あっての「物を大切にする」ではないかと思う次第です。
先ずはグラボの交換(マシンの入れ替えかも)を考えてみては如何でしょう。

 

PS:

 こちらのサイトは多重投稿など事故も起こりやすい反応速度です。
一度 投稿のボタンを押下してしまったら、絶対に再度押下しないで下さい。
この問題に関しては管理者一任ではありますが、今のところ注意事項はそれだけです。
反応速度、改善されると良いのですが…

 

お世話様です。そしてお早うございます。

マシンは、IBM x3250M5, VGAはIMMの為の"オマケ"品程度です

Win8.1のVMは、このマシンの素性を検証すべくトライしてます

uEFiがディフォルトの様で、セキュアブート動作検証が主です

目標はVMを、RM上で稼働させることです

VRAM=64,3D=OffでAero不要です WinXPはありません

VMのBiosに対して、"オンブにダッコ"しようとしているのが、バレバレですね

"わけワカメ"な事は、5.0.14Up後からトラブってしまったことです

恐縮してます よろしくお願いします

 こんにちは、こんばんは。 Aqualight です。
今時 16  MB のビデオなんて、何か変だと思っていたら、それはブレード・サーバーじゃないですか?
私を試しましたね? (笑)

 なら話は簡単です。
ゲストOS側、つまり運用方法に問題がありそうです。
お持ちマシンに搭載されたビデオ・システムはサーバー状態モニター用。 つまり最低限のシステムです。
そのシステムで仮想マシンから表示を行う事に無理が生じたと考えられます。

 そのブレード・サーバーはDB や CGI の担当を目的に設計され、
仮想フレームをログイン・ユーザーに提供する目的には使えません。
なぜならログイン・ユーザーの描画オブジェクト加工用 V-RAM が決定的に少ないからです。

 マシンの用途から仮想環境の用途を考えると、やはり仮想サーバ運用でしょうか。
ホストとなるOSは公表されたスペックの範囲内で問題は無いのでしょうが、その場合は V-RAM を大量に必要とする
Windows 系 サーバOSは避けた方が良いかと思われます。
また Linux 系サーバOSが利用可能なので、ホストにはLinux を利用し、それ用の VirtualBox を運用すべきかもしれません。

 

 さて、障害の解決方法ですが、やはり VirtualBox 本体と設定情報を完全削除して再インストールでしょう。
ホストOSが Windows 系なら VirtualBox 本体だけでなく、レジストリやOS管理の仮想ストアにも
VirtualBox の設定情報が残っていて単純にアンインストールしただけでは再インストール時に
障害が再現されてしまいます。
ゲストマシン情報を除き VirtualBox のオブジェクトと設定情報を全て削除してからの再インストールが肝要です。

 次に運用です。
CPU が i3 または Xeon であっても x86 系に変わりなく、OS が Linuxであっても VirtualBox は利用可能です。
但し ハードウェア構成が 拡張グラフィックを利用しないサーバ用途なので、
ゲストOSもサーバー用が相応しいと思われます。
それはホスト側で 3D の ゲームがプレイ不能なのと同様に、ゲスト側でも 3D機能は利用不能です。
にも関わらず Windows vista 以降をゲストにすると 暗黙に3D機能が利用されてしまうからです。
ゲストOSとは言っても、ホストから見ればゲスト・マシンは単なるアプリです。
そのアプリがホストに利用不可能な機能を要求すれば障害が出て当然でしょう。

 という訳で、仮想マシンのOSにクライアント用OSを選択した事自体が躓きの原因かもしれません。
ならば、クライアントOSではなく、サーバ用OSを運用してみては如何でしょう?
但し、クライアント向けOSは限定的には利用可能です。
その場合の条件は以下だと思われます。

Windows 系クライアントOS

2000 pro

Guest Additions はインストール可。 但しこれが障害を引き起こす可能性はある。
Direct x をインストールしない。 Update パッチする場合 はグラフィック拡張系は避ける。

XP

Guest Additions はインストール可。 但し 3D拡張は行わない。 これが障害を引き起こす可能性はある。
Dirct X をインストールしない。 Update パッチする場合 はグラフィック拡張系は避ける。

Vista、7、8、8.

Guest Additions はインストール不可。 自動的に3D拡張されるから。
Update パッチする場合 はグラフィック拡張系は避ける。
Direct X はOSインストール時にインストール済みで、これが障害を引き起こす可能性はある。

Windows 10

Guest Additions はインストール不可。 自動的に3D拡張されるから。
自動 Update 不可。 勝手に仕様変更され障害の原因になる。
Direct X はOSインストール時にインストール済みで、これが障害を引き起こす可能性はある。

Linux 系クライアントOS(デスクトップ)

基本的に Guest Additions のインストールは行わない。 openGL がデフォだから。
グラフィック・ドライバだけが必要なので、インストーラを解析し、openGL 部分だけ分離する必要がある。

 

 このような条件でなら現状でクライアントOSも運用可能と思われます。
そもそもハードウェア自体がグラフィックを用いないサーバー用途なのです。
グラフィックに関わる VirtualBox の仕様はゲストOSに依存しますが、
基本的にはクライアントOS向け仮想環境と考えても良さそうです。
という事は、実験的には可能と思えますが、それは実験なのであって運用には不適切という結果になると思われます。
私の環境では確認出来ませんが、こういう事かもしれません。

 恐れ入りますが、VirtualBox の完全削除を行ったうえ、ゲストに上記の条件を課して試して頂けますでしょうか。
そうすれば何らかの変化は見られると思います。

 

Aqualight様、お世話様です。

或る日、このマシーンが街角の隅に置かれてました。

『捨て子?、実母は美国で養母は亡国・亡家、是非自分の子として、、、、』との勢いで購入しました。

自宅用CADマシーンとして育て上げようと。身の回り品(GP)は、さておいて、、、、

なにか人生の悲哀のような感傷を覚えて、、、、、

さて話を本題に戻します。

各ゲストOSの注意事項列記、大変有意義な記述に感謝します。

キモは、GustAdditions不要、VGAはVMディフォルト ということですね。

ご指摘のレジストリークリーンアップ含め、週末トライしてみます。

引き続き、宜しくお願いします。

PS.  コマンド系チューニングにvboxmanageがありますが、aqualightさん指摘事項を

  網羅しつつクリアーできないでしょうか?

       つまり、GuestAdditionsはオペ上有用なツールとして親しんでますので、、、

 

 

 

 

 

 こんにちは、こんばんは。 Aqualight です。
タイトルどおりの補足追記です。

 肝心な事を忘れていました。
それは、仮想マシンの設定項目で V-RAM 量の設定です。

 ホストの V-RAM が 16 MB ですから、仮想マシン側ではホストで利用する量を差し引いて、
最大 16 MB 以下に設定しておく事です。

 そうすれば、仮想マシン側で V-RAM 不足によるエラーが発生しても、それがホスト側のエラーにはなりません。
同じ ビデオのエラーでも仮想マシン内部だけでエラー処理が完結し、仮想マシン自体は異常停止しないと思われます。
ただ V-RAM 16 MB で Windows 10 だと XGA (1024 x 768 pix) 65535色 になってしまうとは思われますが。 

 あとは… ゲストOSの仕様ですが、
GUI (デスクトップ)にて操作するOSは Win 95 時代の VGA 程度の表示が限界だろうと思われます。
やはり CUI 操作によるサーバOSが前提となると思われます。
V-RAM が 16 MB だと フルHD画面 ( 1920 x 1080 ) 2画面分ですから。

お世話様です。

また、やらかしました。

お作法が身につかない為、失礼してます。

 

この返信で、以前の返信文が表示されると思われますが、、、、、

 

VRAM扱い補足追記、大変深謝してます。

 

お世話様です。

Aqualight様、御陰様で当初問題をクリアーしました。

結論的には、REG情報完全クリアーでした。

その後、5.0.14再インストールで順風・満帆です。

 

VMの本来目的は、"uEFIお勉強"です。

『御陽様』で、次のステップへ進むことができました。

取り急ぎ、感謝・お礼まで、、、、、、、

 

今後とも、よろしくお願いします。

 

 

別記事において、この「verr_sup_vp_too_many_image_regions」というエラーを

「ビデオエラー:描画レクタングルが多すぎ」であると断定されていましたが、

解決内容を見る限り、根拠が乏しいように思います。

(VRAM足してOKだった訳じゃないですよね?)

 

そもそも、「verr」がビデオエラーである、と推測されたのは良いのですが、エラー

メッセージでググって見られましたでしょうか?

少々興味がわいたのでググって見たところ、ソースの一部がヒットしました。

よく考えたらオープンソースなので、ソースが公開されているのを思いだし、取得して

確認してみようと思いました。

 

ソース:err.h

  :(略)

/** @name Support driver/library shared verification status codes.

* @{ */

  :(略)

/** Process Verification Failure: An image has too many regions. */

#define VERR_SUP_VP_TOO_MANY_IMAGE_REGIONS  (-5644)

  :(略)

 

まず、「VERR」というサフィックスは、err.hに登録されているすべてのエラー定義に

つけられているため、単に「VirtualBoxERRor」の略と思われます。

次の「SUP」は、「SUPport」の略ではないかと推測されます。

「VP」は、VerificationProcess」でしょうか。

「IMAGE」も、

/**

* Virtual address space image information.

*/

typedef struct SUPHNTVPIMAGE

{

  :(略)

  /** the number of mapping regions. */

  uint32_t  cRegions;

  :(略)

} SUPHNTVPIMAGE;

となっている部分より、単にメモリ上にマップされたプロセスの領域の

断片が多すぎる、といった内容になるかと思われます。

 

よって、VRAMとは別の問題が発生していた可能性が高く、レジストリの

消去によって何らかの設定上の制限が解除され、解決に至ったのではないかと

推測されます。

 

正直、この程度の表面的な内容しか私にはつかむことができませんが、

ソースのコメントを拾うだけでも、上記のような大雑把なイメージができます。

 

過去の投稿を見ていても、VRAMに関する情熱が見受けられましたので、

少し視野を狭めていらっしゃるように見受けられました。

 

 

 

 

 

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